病院では見えない、「その人らしい暮らし」まで支えるリハビリを。
訪問リハビリの舞台は、ご利用者様が毎日を過ごしている「生活の場」です。
歩く、食事をする、着替える、外出する。同じリハビリでも、ご利用者様によって目標とする暮らしは一人ひとり異なります。
ケアネットよしだでは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士をはじめ、看護師やケアマネジャー、福祉用具専門相談員など、さまざまな専門職が連携しながらご利用者様の在宅生活を支えています。
「もっと一人ひとりにじっくり向き合いたい」「生活に直結するリハビリを提供したい」そんな想いをお持ちの方、私たちと一緒に在宅リハビリに取り組んでみませんか?
実際に働いている先輩スタッフの声
VOICE
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Aさん
理学療法士
- 訪問リハビリならではのやりがいは何ですか?
- 実際の生活環境の中でリハビリができることです。病院では歩けていても、ご自宅では段差があったり、廊下が狭かったりと、生活してみて初めて分かる課題があります。その方が本当に困っていることを一緒に考え、「できること」が増えていく過程を近くで見られるのは大きなやりがいです。
- 訪問の経験がなくても大丈夫ですか?
- 最初は一人で利用者様のお宅へ伺うことに不安もありました。でも、分からないことがあれば周りのスタッフに相談できますし、看護師やケアマネジャーなど他職種にもすぐ意見を聞けます。一人で全てを抱え込むのではなく、チームで支援している感覚があります。
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Bさん
作業療法士
- ケアネットよしだで働く魅力は何ですか?
- リハビリだけを見るのではなく、ご利用者様の生活全体を考えながら支援できるところです。必要に応じて看護師やケアマネジャー、福祉用具のスタッフとも相談できるので、住宅環境や福祉用具まで含めて幅広い提案ができます。
- 職場の雰囲気を教えてください。
- それぞれ訪問に出ている時間は多いですが、事務所に戻れば気軽に相談したり情報共有したりできる雰囲気です。職種に関係なくコミュニケーションが取りやすいので、難しいケースでもみんなで考えることができます。
セラピストの1日の流れ
FLOW
09:00
出勤・ミーティング
事務所に出勤。本日の訪問予定やご利用者様の状態、スタッフ間で共有しておきたい情報などを確認します。訪問ルートやスケジュールを確認して、一日の業務スタートです。
09:30
午前の訪問リハビリ
車やバイク、自転車などでご利用者様のご自宅へ訪問します。身体機能の状態を確認しながら、歩行や移動、日常生活動作など、一人ひとりの目標や生活環境に合わせたリハビリを行います。
12:00
お昼休憩(1時間)
事務所に戻ってスタッフ同士で昼食をとったり、訪問先の近くでランチをしたり、それぞれ自由に過ごします。午後の訪問に備えてしっかりリフレッシュします。
13:30
午後の訪問リハビリ
午後の訪問へ出発。身体機能へのアプローチだけでなく、実際の生活動作の練習や外出支援、ご家族へのアドバイス、福祉用具や生活環境についての提案なども行います。ご利用者様がご自宅で安心して生活を続けられるよう、その方に必要な支援を一緒に考えていきます。
17:00
帰社・記録・情報共有
事務所に戻り、その日のリハビリ内容やご利用者様の状態を記録します。必要に応じて看護師やケアマネジャーなどのスタッフと情報を共有し、今後の支援方針について相談します。
18:00
退勤
翌日の訪問予定や準備を確認して、一日の業務終了です。仕事だけでなくプライベートの時間も大切にしながら、メリハリをつけて働ける環境を目指しています。お疲れ様でした!
募集要項
REQUIREMENTS
| 募集職種 | ダミーテキスト |
|---|---|
| 応募資格 | ダミーテキスト |
| 就業場所 | ダミーテキスト |
| 勤務地域 | ダミーテキスト |
| 勤務時間 | ダミーテキスト |
| 雇用形態 | ダミーテキスト |
| 賃金 | ダミーテキスト |
| 賞与 | ダミーテキスト |
| その他手当 | ダミーテキスト |
| 休日等 | ダミーテキスト |
| 社会保険 | ダミーテキスト |
| 移動手段 | ダミーテキスト |
| 試用期間 | ダミーテキスト |
| 教育・サポート体制 | ダミーテキスト |
| コメント | ダミーテキスト |
