“訪問看護は1人だから不安”そんな常識を変えます。
未経験の方やブランクのある方が抱える「訪問先で何かあったらどうしよう」という不安。
当ステーションでは、丁寧な同行研修と、ICTを活用したリアルタイムの連携体制を整えています。
現場には1人で行くかもしれませんが、常にチームと繋がっている安心感があります。
あなたらしく、のびのびと看護ができる環境がここにあります。
実際に働いている先輩スタッフの声
VOICE
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Aさん
20代・正看護師
- 入社前の不安はどう解消されましたか?
- 一番の不安は「一人で判断できるか」でした。でも、最初の数ヶ月は先輩がずっと同行してくれて、少しずつ慣れることができました。今でもスマホやタブレットですぐにステーションの仲間に相談できるので、孤立感は全くないですね。
- 訪問看護ならではのやりがいは?
- 病院と違って、利用者様の「生活の場」にお邪魔するので、お一人おひとりとゆっくり向き合えることです。「あなたが来てくれてよかった」と言っていただけた時、訪問看護を選んでよかったと心から思います。
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Bさん
40代・正看護師
- 病院時代と比べて働き方はどう変わりましたか?
- 日勤帯を中心とした勤務で、土日はお休みです(祝日は交代勤務となる場合があります)。家族と過ごす時間が増えたと感じますし、有給休暇も気兼ねなく消化できる環境です。子育て経験のある先輩看護師も在籍しているので、子どもの急な発熱時なども、みんなでカバーし合える温かい雰囲気があります。
- 職場の雰囲気を教えてください。
- お昼休みにステーションに戻ってくると、みんなでお菓子を食べながらワイワイ雑談しています。オンコールも当番制でしっかりバックアップ体制ができているので、「ここなら安心して来て大丈夫だよ!」と伝えたいですね。
看護師の1日の流れ
FLOW
09:00
出勤・ミーティング
事務所に出勤。夜間の申し送りや、本日の訪問予定・ルートの確認をチーム全体で行います。みんなで顔を合わせる大切な時間です。
09:30
午前の訪問(2〜3件)
バイクや車で利用者様のご自宅へ訪問します。訪問先では、医師の指示やケアプランに合わせて、利用者様一人ひとりに必要なケアを行います。バイタルチェックや入浴介助などを中心に、必要に応じて生活リハビリを行うこともあります。
12:00
お昼休憩(1時間)
事務所に戻ってお弁当を食べたり、近くのお気に入りのお店でランチを楽しんだりと、自由に過ごします。自宅に帰って昼食を取ることも可能です。
13:30
午後の訪問(2〜3件)
午後の訪問へ出発。もし現場で判断に迷うことがあれば、すぐにステーションの管理者に連絡を取り、指示を仰げる体制が整っています。
17:00
帰社・カルテ入力
事務所に戻り、電子カルテへの入力作業や必要な報告書の作成を行います。タブレット等を使えば訪問の合間にも入力できるので、業務を効率化し、残業を減らす工夫をしています。
18:00
退勤
業務終了!明日の準備をして帰宅します。ワークライフバランスを大切にしているので、基本的に定時で退社できます。お疲れ様でした!
募集要項
REQUIREMENTS
| 募集職種 | 看護師 |
|---|---|
| 応募資格 | 正看護師のみ |
| 就業場所 | 〒615-8004 京都府京都市西京区桂畑ケ田町102 |
| 勤務地域 |
西京区全域、右京区一部、南区一部、長岡京市一部 ※向日市の一部も対象となる可能性があります。確定次第反映します。 |
| 勤務時間 | 9:00〜18:00/時短勤務可能 |
| 雇用形態 | 正社員・時短正社員 |
| 基本給 |
正社員:250,000円 時短正社員(9:00〜17:00):220,000円 時短正社員(9:00〜16:00):190,000円 |
| 各種手当 |
ベースアップ手当:訪問実績に応じて支給 勤続手当 オンコール待機手当 緊急訪問手当 看取り手当 |
| 想定月収 |
正社員 月額250,000円〜330,000円程度 ※確定額はクライアントのご確認後に反映します。 |
| 賞与 |
基本給の3ヶ月分 ※確定額はクライアントのご確認後に反映します。 |
| 休日等 | 土日祝休み。ただし、祝日は交代勤務となる場合があります。 |
| 社会保険 | 健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険 |
| 通勤費 | 支給 |
| 訪問時の移動手段 | バイク・軽自動車 |
| 試用期間 | 3ヶ月 |
| 教育・研修制度 |
年間20,000円までの研修費補助 資格取得補助制度あり(研修費補助とは別制度) |
| 退職金制度 | あり |
| コメント | 訪問件数に応じた手当や勤続年数によるベースアップ制度があり、中長期的に安定した収入を目指せる環境です。また、研修費補助や資格取得補助制度を活用しながら、継続的にスキルアップすることも可能です。 |
